パスワードを入力した後,利用者のスマートフォンに届いた確認番号も入力してログインする方式の目的として,最も適当なものはどれか。
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異なる種類の確認を組み合わせ,なりすましをされにくくする。
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Webページの表示速度を必ず速くする。
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保存された画像データを自動的に圧縮する。
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通信相手のドメイン名をIPアドレスに変換する。
FIELD 01
著作権や個人情報、情報モラル、認証、暗号、マルウェア対策などを扱います。用語だけでなく、場面に応じて何を守るのかを考えることが大切です。
タグは主に関連する分野へ整理しています。この一覧では複数選択のOR検索、各問題に付くタグからはそのタグだけの検索になります。
異なる種類の確認を組み合わせ,なりすましをされにくくする。
Webページの表示速度を必ず速くする。
保存された画像データを自動的に圧縮する。
通信相手のドメイン名をIPアドレスに変換する。
氏名などを含み,特定の個人を識別できる場合
文字数が短い場合
無料で作成できる場合
英字だけで作られている場合
差出人欄が知人のメールアドレスでも,本人からのメールとは限らないと考える。
差出人欄が知人なら,添付ファイルを必ず安全と判断する。
送信した電子メールは,必ず相手に届くと判断する。
暗号化していない電子メールでも,途中で第三者に読まれることはないと判断する。
パスワードなどによる画面のロックを設定する。
OSやアプリを購入時の状態のまま更新しない。
便利そうなアプリなら,入手先を確認せずに入れる。
他人に推測されやすいパスワードを使い続ける。
送信者に苦情を伝えるために返信する。
メールを開かずに削除する。
迷惑メールとして振り分ける設定をする。
必要に応じて,管理者などに相談する。
著作権を得るためには,必ず事前の登録が必要である。
著作権は,著作物を創作した時点で発生し,申請や登録は必要ない。
著作権は,偶然似た作品があると一方だけに認められる。
著作権は,アイデアや手順そのものを保護する権利である。
不正アクセスを助ける危険がある行為である。
相手が実際にログインしなければ,情報セキュリティ上の問題はない。
パスワードが短い場合だけ問題になる。
ネットワークにつながっていない機器だけに関係する行為である。
外部に公開していないサービスへのアクセス
利用中のソフトウェアの欠陥そのもの
添付ファイルに含まれるマルウェアの作成
利用者が入力した文字の誤り
通信内容を途中で盗み見られるリスク
入力時に数値を打ち間違えるリスク
機器が物理的に壊されるリスク
許可されていない人にファイルを改ざんされるリスク
Mⁿ
M+n
M×n
M-n