HTTPSを用いたWeb通信で,サーバが本物であることを確認したり,通信内容を暗号化したりするために使われるものとして,最も適当なものはどれか。
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電子証明書とSSL/TLS
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画像の圧縮率とフレームレート
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表計算ソフトの関数とセル番地
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プリンタの解像度と用紙サイズ
FIELD 01
著作権や個人情報、情報モラル、認証、暗号、マルウェア対策などを扱います。用語だけでなく、場面に応じて何を守るのかを考えることが大切です。
タグは主に関連する分野へ整理しています。この一覧では複数選択のOR検索、各問題に付くタグからはそのタグだけの検索になります。
電子証明書とSSL/TLS
画像の圧縮率とフレームレート
表計算ソフトの関数とセル番地
プリンタの解像度と用紙サイズ
見つかったマルウェアのSHA-256などの暗号学的ハッシュ値を求め、同じ値をもつファイルを探す。
見つかったマルウェアと同じ拡張子をもつファイルだけを探す。
見つかったマルウェアと同じ所有者名のファイルだけを探す。
見つかったマルウェアと同じ保存日時のファイルだけを探す。
アクセス制御によって,閲覧できる利用者を制限する。
バックアップを取って,消えたときに戻せるようにする。
ディジタル署名によって,作成者と改ざんの有無を確認する。
画面の文字を大きくして,読みやすくする。
誤ったデータが入力され,顧客名簿の内容に矛盾が生じた。
システム障害によって,ショッピングサイトを一時的に利用できなかった。
データベースで管理していた顧客の個人情報が外部に漏えいした。
通信経路でデータを暗号化して送信した。
公開鍵が誰のものかを示す電子証明書を発行する。
取引当事者が共有する共通鍵を常に預かる。
利用者のすべてのパスワードを管理する。
取引当事者の代わりに電子文書へ署名する。
登録済みメールアドレスに、推測困難で有効期限が短いパスワード再設定用URLを送る。
登録済みメールアドレスに,現在のパスワードをそのまま送る。
利用者が新しく入力したメールアドレスに,現在のパスワードを送る。
本人確認後であれば,誰でも同じ仮パスワードを画面に表示する。
特定の個人を識別できないように加工し,元の個人情報を復元できないようにした情報を,一定のルールの下で利用する。
氏名だけを仮名に置き換え,対応表を使えばいつでも元の個人情報に戻せる状態にして利用する。
公開されている統計情報を集め,自社のデータと結び付けて個人ごとの履歴を作る。
氏名を取得しなければ,他の情報で個人を識別できても個人情報には当たらないものとして利用する。
入力者とは別の人が,入力されたデータが正しいか確認する。
保存するファイルを暗号化する。
停電に備えて予備の電源を用意する。
ファイルに読み取り用パスワードを設定する。
サービスが予定外に停止していた時間
画面の説明やボタンの分かりやすさ
保存できるデータ量に対する料金
利用者ごとに設定できる画面の色
金融機関を名乗るメールで暗証番号の入力を求められても,別の方法で本物か確認する。
メール内のリンクで開いたページなら,必ず本物だと判断して入力する。
パスワードを短くして,いつでもすばやく入力できるようにする。
知らない相手から届いた添付ファイルを,内容確認のためすぐ開く。