2進数1101₂を4倍した結果を2進法で表しなさい。
- 0
101100₂
- 1
111000₂
- 2
100100₂
- 3
110100₂
FIELD 02
2進数、データ量、文字コード、画像・音声のデジタル化、論理演算、コンピュータの構成などを扱います。単位と計算条件を丁寧に読むのがコツです。
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101100₂
111000₂
100100₂
110100₂
13
12
14
25
11011₂
11110₂
11101₂
10111₂
01010100₂
01011100₂
00111100₂
11001010₂
JavaScriptは文字コードの一種なので、JavaScriptで開けば文字化けしない。
記号には文字コードが割り当てられないため、記号だけが文字化けする。
保存時と異なる文字コードで読み込むと、同じバイト列を正しく解釈できないことがある。
文字コードが異なっても、同じ文字番号として処理されるので文字化けは起こりにくい。
(ア)量子化 (イ)標本化 (ウ)符号化
(ア)標本化 (イ)符号化 (ウ)量子化
(ア)符号化 (イ)量子化 (ウ)標本化
(ア)標本化 (イ)量子化 (ウ)符号化
元の波形をより忠実に表せるが、データ量は増える。
元の波形から遠ざかるが、データ量は小さくなる。
標本化の回数を増やしても音質には影響しない。
量子化の段階数を増やしても音質には影響しない。
マイクで取り込んだ音の波形を、一定の時間間隔で数値に変換して記録する方式である。
音声データのうち、人間には聞こえにくい部分などを取り除き、データ量を小さくする圧縮方式である。
音の高さ、長さ、強さ、使用する楽器などの演奏情報を、電子楽器やコンピュータの間で伝達するための規格である。
複数の音声データを重ねたり、一部を切り取ったりして編集するためのソフトウェアである。
標本化とは、画像を細かな画素に区切り、それぞれの位置の明るさや色を取り出す処理である。
量子化とは、明るさや色を表す数値を、0と1の組合せに変換する処理である。
符号化とは、取り出した明るさや色を、あらかじめ定められた段階の中から近い値に置き換える処理である。
圧縮とは、画像を画素に区切り、それぞれの位置の明るさや色を取り出す処理である。
赤、緑、青の光をすべて重ねると、黒に近い色になる。
光の三原色は、シアン、マゼンタ、イエローで構成される。
光の三原色は、主にプリンタや印刷物で色を表現するために用いられる。
ディスプレイでは、赤、緑、青の光の強さを調整して、さまざまな色を表現する。