画像の解像度を表す指標について、正しい説明を次から選べ。
- 0
1インチ当たりに並ぶ画素やドットの数で表すことがある。
- 1
色や明るさを表す段階の数で表すことがある。
- 2
量子化した値を2進数へ変換する処理のことである。
- 3
画像を構成する最小単位そのものである。
FIELD 02
2進数、データ量、文字コード、画像・音声のデジタル化、論理演算、コンピュータの構成などを扱います。単位と計算条件を丁寧に読むのがコツです。
タグは主に関連する分野へ整理しています。この一覧では複数選択のOR検索、各問題に付くタグからはそのタグだけの検索になります。
1インチ当たりに並ぶ画素やドットの数で表すことがある。
色や明るさを表す段階の数で表すことがある。
量子化した値を2進数へ変換する処理のことである。
画像を構成する最小単位そのものである。
シアン・マゼンタ・イエローのインクを重ねると、白に近くなる。
シアン・マゼンタ・イエローをまとめて光の三原色という。
インクの吸収を利用する減法混色である。
ディスプレイでの発光方式と同じ原理である。
可逆圧縮では、データの一部を取り除くことで、圧縮率を高くしている。
非可逆圧縮では、圧縮したデータを展開すると、圧縮前と同じデータが復元される。
同じ可逆圧縮方式でも、規則性の多いデータは、規則性の少ないデータより圧縮率が高くなりやすい。
データを一定の間隔で取り出して記録する処理を、圧縮という。
(ア)可逆 (イ)非可逆
(ア)非可逆 (イ)可逆
(ア)量子化 (イ)符号化
(ア)最小 (イ)最大
フォルダの中にはファイルだけを保存でき、別のフォルダを保存することはできない。
フォルダを作成すると、その中のファイルは一つのファイルとして保存される。
一つのフォルダには同じ形式のファイルのみを保存する。
フォルダの中にファイルや別のフォルダを保存し、階層的に整理する。
複数のファイルやフォルダを一つのファイルにまとめ、データ量を小さくできる場合がある形式である。
画像の画質を調整しながら、写真のデータ量を小さくするための形式である。
音声のうち人が聞き取りにくい情報を減らし、データ量を小さくするための形式である。
削除したファイルを一時的に保存し、必要に応じて元の場所へ戻すための形式である。
(ア)主記憶装置 (イ)補助記憶装置
(ア)ストレージ (イ)メインメモリ
(ア)CPU (イ)主記憶装置
(ア)キャッシュメモリ (イ)CPU
ハードウェア
ソフトウェア
ファームウェア
マルウェア
(ア)基本 (イ)応用
(ア)システム (イ)組込み
(ア)応用 (イ)基本
(ア)オープンソース (イ)フリー
オペレーティングシステム
ストレージ
デバイスドライバ
メインメモリ