“注文”表の顧客番号は,“顧客”表の顧客番号を外部キーとして参照している。“注文”表に顧客A001の注文があるとき,参照の整合性を損なう操作として最も適当なものはどれか。
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“顧客”表から顧客A001の行を削除する。
- 1
“注文”表に,すでに“顧客”表にある顧客の注文を追加する。
- 2
“注文”表から,顧客A001の注文の行を削除する。
- 3
“顧客”表に,新しい顧客C003の行を追加する。
FIELD 04
代表値、散布図、相関、データの尺度、表計算、リレーショナルデータベースなどを扱います。数値が示す事実と、そこからの解釈を区別しましょう。
タグは主に関連する分野へ整理しています。この一覧では複数選択のOR検索、各問題に付くタグからはそのタグだけの検索になります。
“顧客”表から顧客A001の行を削除する。
“注文”表に,すでに“顧客”表にある顧客の注文を追加する。
“注文”表から,顧客A001の注文の行を削除する。
“顧客”表に,新しい顧客C003の行を追加する。
“注文”表に,顧客番号C003の注文を追加する。
“注文”表に,顧客番号A001の注文を追加する。
“顧客”表に,顧客番号C003の行を追加する。
“注文”表から,顧客番号B002の注文を削除する。
結合
差
射影
直積
値が空でないこと
必ず1つの列だけで作ること
表の先頭の列であること
別の表の主キーと必ず同じ値であること
管理者権限
更新権限
参照権限
参照権限と更新権限の両方
同じ内容のデータの重複を減らし,更新時の不整合を起こりにくくする。
すべての項目を一つの大きな文字列にまとめ,検索できないようにする。
同じデータを多くの場所に保存して,表の数を必ず一つにする。
主キーをなくし,どの行も区別できないようにする。
一つの表では,主キーは必ず一つの項目だけで作らなければならない。
複数の項目を組み合わせて,行を一意に識別する主キーにできる。
主キーに同じ値が複数の行で現れても,行を区別できればよい。
主キーは表の見た目を整えるための項目なので,値が空でもよい。
主キー,外部キー
レコード,文字列
フィールド,主キー
ディレクトリ,ファイル
部署表の部署コードと社員表の社員コードを主キーにし,社員表の部署コードを外部キーにする。
部署表の部署名と社員表の社員名を主キーにし,社員表の社員コードを外部キーにする。
社員表の部署コードだけを主キーにし,外部キーは設定しない。
部署表にも社員表にも主キーを設定せず,部署名だけで関連付ける。
結合
射影
選択
和