2分探索に関する説明として最も適当なものはどれか。
- 0
探索するデータ列は、あらかじめ昇順または降順に整列されている必要がある
- 1
探索は必ずデータ列の先頭から順に始める
- 2
目的のデータが先頭にある場合でも、線形探索より常に比較回数が少ない
- 3
n個のデータを探索するときの比較回数は、おおよそn個すべてを調べる回数になる
FIELD 05
変数、配列、条件分岐、繰返し、探索、シミュレーション、プログラムの読解などを扱います。値がどの順番で変わるかを追うことが基本です。
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探索するデータ列は、あらかじめ昇順または降順に整列されている必要がある
探索は必ずデータ列の先頭から順に始める
目的のデータが先頭にある場合でも、線形探索より常に比較回数が少ない
n個のデータを探索するときの比較回数は、おおよそn個すべてを調べる回数になる
コードの値の入力誤りを検出しやすくする
コードに含まれる数字を暗号化して読めなくする
コードの桁数を必ず短くする
コードを入力した人の本人確認を行う
正答0. コードの値の入力誤りを検出しやすくする
チェックディジットは、コードの一部に検査用の数字を付け、入力したコードの値の誤りを検出しやすくする仕組みである。
left < right
left <= right
left + 1 < right
left + 1 <= right
正方形内に乱数で多数の点を打ち、円の中に入った点の割合から面積を推定する
円に内接する正多角形を一つだけ描き、その面積をそのまま円の面積とする
正方形の中に同じ大きさの小円を隙間なく詰め、その個数だけで求める
円周上の1点だけを選び、中心からの距離を測って面積とする
IF(C2<AVERAGE(C2:E2), "×", "○")
IF(C2<AVERAGE($C2:$E2), "×", "○")
IF($C$2<AVERAGE($C$2:$E$2), "×", "○")
IF(C2<AVERAGE(C$2:E$2), "○", "×")
A[3]
A[5]
A[6]
A[9]
[1, 2, 3, 4]
[1, 3, 2, 4]
[3, 1, 4, 2]
[4, 3, 2, 1]
[0, 0, 1, 2, 1]
[0, 1, 2, 1, 1]
[1, 1, 1, 2, 0]
[1, 1, 2, 1, 0]
[1, 2, 3, 4, 5]
[1, 2, 3, 5, 4]
[4, 5, 3, 2, 1]
[5, 4, 3, 2, 1]
2
5
9
11