良品の確率が0.9、不良品の確率が0.1である部品を検査する。案Aは良品0円・不良品1500円、案Bは良品40円・不良品1000円、案Cは良品80円・不良品500円、案Dは良品120円・不良品200円の費用がかかる。期待費用が最も低い案はどれか。
- 0
案A
- 1
案B
- 2
案C
- 3
案D
FIELD 05
変数、配列、条件分岐、繰返し、探索、シミュレーション、プログラムの読解などを扱います。値がどの順番で変わるかを追うことが基本です。
タグは主に関連する分野へ整理しています。この一覧では複数選択のOR検索、各問題に付くタグからはそのタグだけの検索になります。
案A
案B
案C
案D
3
5
7
9
奇数桁の数字を二つとも別の数字に変える。
連続する二つの桁をそれぞれ別の数字に変える。
奇数桁にある二つの数字の順序を逆にする。
連続する二つの数字の順序を逆にする。
10枚
14枚
18枚
20枚
全員が1万円札で支払うケースはなかった。
最後まで千円札が不足しなかった回は,全体の1割以下である。
別の乱数で再び1万回行っても,まったく同じ度数分布になる。
全員が千円札で支払ったケースが必ず1回以上あった。
最初の1人が千円札で支払ったが,その後,途中で千円札が不足する。
用意した千円札を一度も使わずに集金を終える。
千円札で支払った人が5人いたが,途中で千円札が不足する。
1万円札で支払った人が8人いたが,途中で不足せず集金を終える。
αααγγαβ
αααγγγ
ααβγγγ
ααγγγα
αα
αβ
αβα
βα
目標値と測定値を比較して、操作量を決める。
位置や温度などを検出し、電気信号に変換する。
電気などのエネルギーを、回転や直進などの動きに変換する。
センサなどが出力する微小な信号を増幅する。
線形探索では、先頭から順に調べるので、必要な比較回数は要素数におおむね比例する
2分探索では、配列の先頭から順にすべての要素を調べる
線形探索を行うには、データが必ず昇順または降順に並んでいなければならない
同じ配列なら、2分探索の比較回数は探す値にかかわらず常に1回である