データ7394に重み1234を左から対応させ、各桁の積の和を求める。和を11で割った余りをrとし、11-rの1の位をチェックディジットとして末尾に付ける。得られる値はどれか。
- 0
73940
- 1
73941
- 2
73944
- 3
73947
FIELD 05
変数、配列、条件分岐、繰返し、探索、シミュレーション、プログラムの読解などを扱います。値がどの順番で変わるかを追うことが基本です。
タグは主に関連する分野へ整理しています。この一覧では複数選択のOR検索、各問題に付くタグからはそのタグだけの検索になります。
73940
73941
73944
73947
1
2
7
11
データが昇順または降順に並んでいる
データが毎回ランダムに並べ替えられている
データが必ず画像ファイルとして保存されている
データの個数が必ず2個だけである
4
5
6
64
状態と、状態が変わるきっかけや条件
文書の見出しと本文の階層構造だけ
表から特定の列だけを取り出す操作
画像の画素数と色数だけ
x+y
(x+y)/2
(x-y)/2
(y-x)/2
商品を出さずにS1へ戻る
商品を出さずにS2にとどまる
商品を出してS0へ戻る
商品を出してS2にとどまる
正答2. 商品を出してS0へ戻る
S2はすでに200円投入された状態なので、さらに100円が入ると合計300円になり、商品を出して初期状態S0へ戻る。
必ずデータを昇順に並べてから中央を調べる
異なるデータから同じ格納位置が求まる衝突が起こることがある
先頭から順にすべてのデータを必ず調べる
画像データだけにしか使えない
正答1. 異なるデータから同じ格納位置が求まる衝突が起こることがある
ハッシュ値を使って格納位置を求める方法では、異なるデータから同じ値が得られ、格納位置が衝突することがある。
衝突
標本化
量子化
正規化
正答0. 衝突
ハッシュ値では、異なる入力から同じ値が得られることを衝突という。ハッシュを使うときは、衝突が起こり得ることを考える必要がある。
(C[n-1]+C[n])/2×1.1 - B[n]
(C[n-1]+C[n])/2×1.1 - B[n-1]
(C[n-1]+C[n])/2 + C[n]×0.1 - B[n]
(C[n-2]+C[n-1])/2 + C[n]×0.1 - B[n]
正答0. (C[n-1]+C[n])/2×1.1 - B[n]
補充量は、翌週の販売予測量に安全在庫量を加え、現在の在庫量を引く。販売予測量をP=(C[n-1]+C[n])/2とすると、安全在庫量は0.1Pなので、P+0.1P-B[n]=P×1.1-B[n]である。