本屋にある踏み台の天板に足形のマークが描かれてる。
この足形のマークはシグニファイアとして作用している。
○か✕か。
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答え○
解説踏み台の足形は、「ここに足を置く」という使い方を利用者に推測させる手がかりです。
このように、形や表示から可能な操作を知らせるものをシグニファイアと呼びます。
答え○
解説踏み台の足形は、「ここに足を置く」という使い方を利用者に推測させる手がかりです。
このように、形や表示から可能な操作を知らせるものをシグニファイアと呼びます。
答え✕
解説LATCHのCはCategory、つまり種類による分類です。
評価の高い順は順位・段階による並べ替えなので、階層を表すH(Hierarchy)に近く、Cだけの整理ではありません。
答え○
解説「温泉あり」は条件によるカテゴリー分け、「料金順」は順序や段階による整理です。
一つの検索画面で複数のLATCHの軸を組み合わせることは可能です。
答え○
解説インフォグラフィックスは、情報をそのまま詰め込むのではなく、目的に必要な要素を選び、関係が見えるように表現します。
整理・分析・取捨選択が先に必要です。
答え○
解説ディスプレイは光の三原色を加えて表示し、プリンタはインクの減法混色で紙に表します。
媒体と色再現の仕組みが違うため、同じ数値を指定しても完全には一致しません。
答え✕
解説色を増やしすぎると、意味の違いより色の識別が負担になります。
色数を絞り、形・位置・ラベルなども組み合わせるほうが、正確に読み取れるグラフになります。
答え✕
解説3D表現は奥行きや遠近によって長さ・面積の比較を歪めることがあります。
正確な数量比較が目的なら、2Dの棒グラフなど、値を直接比べやすい表現を選びます。
答え✕
解説入力、確認、送信完了が順に進む構成は、時間に沿った直線的な流れです。
階層構造は、親ページから子ページへ分類が枝分かれする構成を指します。
答え○
解説網状構造では、ページ同士が多方向にリンクされ、どのページからでも関連情報へ移れます。
Wikipediaのように相互参照が多いサイトが典型例です。
答え○
解説ハブ&スポーク型は、中心となるハブと、そこから放射状につながる個別コンテンツで構成します。
動画を見て一覧やトップに戻る設計は、この往復に向いています。
答え○
解説CCに入っている人は、主な宛先として対応を求められているとは限りません。
返信が必要かどうかは宛先や本文の依頼内容を確認し、全員返信も慎重に判断します。
答え○
解説PDCAはPlan(計画)、Do(実行)、Check(評価)、Act/Action(改善・処置)を回す考え方です。
実行して終わりにせず、結果を次の計画へ反映します。
答え○
解説QC7つ道具は、数値の分布や原因、推移を図にして品質問題を見つけるための基本ツールです。
パレート図や特性要因図、チェックシートなどを目的に応じて使い分けます。
答え○
解説新QC7つ道具は、言語で表された意見や要望を整理し、問題の関係や計画を見える化する手法群です。
数値データ中心のQC7つ道具とは得意分野が異なります。
答え✕
解説ブレインストーミングでは、発想の量を増やすため、出している段階で批判や正当性の評価をしません。
評価はアイデアを集め終えた後に行います。